林文科相が白昼通う“セクシー個室ヨガ”と文春砲に…元グラドル庄司ゆうこさんは今

公開日: 更新日:

「公用車でいらしてたのかは知りません。紳士的な方で、セクハラも皆無。レッスン料はご自分のお財布から出してらっしゃいました」

 林前大臣、あれから顔を出した?

「残念ながら、ピタッと足が遠のきました。しょうがないですよね。でも、まさに“捨てる神あれば拾う神あり”。その後1カ月ほどは、お客さまや問い合わせがそれまでの約1.5倍にも増えてテンテコ舞いでしたから」

 スタジオは繁盛し、幸せな結婚ができて子宝にも恵まれた。文春砲は何だったのか?

「今となれば、私にとっては打ち出の小槌だったかもしれません。正直、感謝してるところもありますね」

 うーーーん。ペンの砲弾より、庄司さんは強かったようだ。

(取材・文=高鍬真之)

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    サヘル・ローズさん「憲法9条がある日本は世界に平和を訴える独自の役割がある」

  2. 2

    『スマスロ ミリオンゴッド』が4月に登場 史上最高の射幸性を誇った初代『ミリオンゴッド』の伝説

  3. 3

    高市外交を「日本の恥」だと批判続出! 夕食会で踊り狂う写真をホワイトハウスが“さらし上げ”

  4. 4

    横浜銀蝿Johnnyさん「キャロル『ファンキー・モンキー・ベイビー』のイントロと革ジャンを着て歌う姿にシビれた!」

  5. 5

    WBC惨敗は必然だった!井端監督の傲慢姿勢が招いたブルペン崩壊【総集編】

  1. 6

    元タカラジェンヌは人材の宝庫か? 礼真琴は「新しい地図」入りして原発ドラマで活躍

  2. 7

    侍J投手コーチに飛び交う悪評「データを扱えない」 “構造的欠陥”も相まり大いなる不安

  3. 8

    パチスロファンからは辛辣な声も多数…『スマスロ 北斗の拳 転生の章2』は本当に“期待外れ”だったのか

  4. 9

    高市首相初訪米での英語挨拶にトランプ大統領「通訳使え」…案の定SNSで蒸し返された“経歴疑惑”

  5. 10

    退社続くフジ女子アナの心理…先輩たちの活躍を見れば、長くしがみつく必要はないと考えて当然