大高宏雄
著者のコラム一覧
大高宏雄映画ジャーナリスト

1954年浜松市生まれ。明治大学文学部仏文科卒業後、(株)文化通信社に入社。同社特別編集委員、映画ジャーナリストとして、現在に至る。1992年からは独立系を中心とした邦画を賞揚する日プロ大賞(日本映画プロフェッショナル大賞)を発足し、主宰する。著書は「昭和の女優 官能・エロ映画の時代」(鹿砦社)など。

ドキュメンタリー版では人間・望月記者をもっと見たかった

公開日: 更新日:

 大ヒットした「新聞記者」と並行して製作されたという「i―新聞記者ドキュメント―」(スターサンズ配給)が公開された。東京新聞の望月衣塑子氏を追う。望月氏は菅義偉官房長官の定例会見で、いつも果敢な質問をして知られる記者だ。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    原巨人トレード放出“次の大物”は?田口麗斗電撃移籍の波紋

  2. 2

    G戸郷“実室2年目”ジンクス打破の予兆 桑田指導にモノ申す

  3. 3

    日本の民主主義にとって百害あって一利なしの内閣広報官

  4. 4

    脚本に酷評続々「ウチ彼」…唯一救いは岡田健史の存在感

  5. 5

    150人が殺到 久美子氏の誕生日「晴れ舞台」で迫られた弁明

  6. 6

    ビールかけで転倒し尻に瓶刺さり流血…10針縫って二次会へ

  7. 7

    福原愛にも不倫報道!徹子の部屋での異変と台湾の家庭事情

  8. 8

    中学受験始まる新4年生「塾でつまずき出す」のが5月の理由

  9. 9

    巨人「田口↔広岡」トレードの背景に坂本勇人の後継者問題

  10. 10

    内閣広報官に小野日子氏内定 迷走していた後任選び全内幕

もっと見る