グラドル葉月あやは留学費用貯めようと貧乏暮らし、デビュー後ギャンブルにハマり…

公開日: 更新日:

 仕事が増えて収入が上がるとパチンコ、スロットをやるようになり、次に父親が好きなボートレースへ。子供の頃に父親に連れられてボートレース場には行ってましたから。

 コロナ禍の前まではプライベートで海外に行く時は基本、カジノがある国。フィリピン、韓国、あとラスベガスに行ったこともあります。ホテルにチェックインしたらまずカジノに行く。バカラをやります。勝負が早いし、負けてもすぐ取り戻せるから。カジノではそんなに負けてはいないかな。

 最初はベット数の低いテーブルで始め、負けたら次は倍を賭ける。それも負けたらさらに倍を賭ける。最後で勝てばいいから(笑)。最初からベット数の高いテーブルには行かないやり方です。

■2分で勝負のボートレースは昼も夜も

 コロナ禍で海外に行けないので、今やっているのはボート。あまり勝ててないかな? ボートも勝負が早く決まるから好きです。昼間とナイターもやれば、24レースくらいあるし、1つのレースが2分の世界だから、取り返せる時はすぐ取り返せちゃう。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    桑田佳祐も呆れた行状を知っていた? 思い出されるトラブルメーカーぶりと“長渕ソング騒動”

  2. 2

    長嶋一茂の「ハワイで長期バカンス&番組欠席」に大ヒンシュク !テレ朝局内でも“不要論”が…

  3. 3

    長渕剛に醜聞ハラスメント疑惑ラッシュのウラ…化けの皮が剥がれた“ハダカの王様”の断末魔

  4. 4

    「俺は帰る!」長嶋一茂“王様気取り”にテレビ業界から呆れ声…“親の七光だけで中身ナシ”の末路

  5. 5

    正捕手・甲斐拓也の骨折離脱が巨人に「プラス」の根拠とは???

  1. 6

    ロッテ佐々木朗希は母親と一緒に「米国に行かせろ」の一点張り…繰り広げられる泥沼交渉劇

  2. 7

    異常すぎる兵庫県政…中学生記者が初めて出席した定例会見での斎藤元彦知事には、表情がなかった

  3. 8

    元女優にはいまだ謝罪なし…トラブル「完全否定」からの好感度アップ図る長渕剛のイメチェンSNS

  4. 9

    キャッスルで結婚式を挙げるはずが…「派閥の親分」の一言で断念、ヒルトンになった

  5. 10

    日本ハム・レイエスはどれだけ打っても「メジャー復帰絶望」のワケ