いしだ壱成はモテるのか? 27歳新恋人報道の一方で「大人の女性に相手されないから」の声も

公開日: 更新日:

 しかし4日に「久しぶりに人に裏切られました」「別に残り、精一杯努めるし、フルパワーMAXでやるけど」、「一生懸命な人を苛めて楽しいんだね、もう仕事は二度と出来ないよ。本当に残念」と不穏なツイートをしたかと思ったら、後に削除。

 しばらくして「この度はお騒がせして大変申し訳ございません。引き続き、仕事に打ち込んで参ります」と謝罪ツイートをするなど、精神的な不安定さがいまだ拭えていないようだ。

「27歳年下といえば、全盛期のいしださんを知らない可能性が高く、昨今は歳の差婚も多いですが、それは仕事などのきちんとした実績があって、大体は初婚のケースです。年齢重ねた大人の女性は、前妻のケースを見ていたら、妻も子も幸せにできてない人だと認識し、恋愛対象にはしないと思います。なので必然的に、若く、精神的にいしださんよりも幼い女性が恋愛対象になっているのだと思います」(結婚相談所関係者)

 それでもいしだが若い女性を次々に恋人にしていることは事実。いしだが持つ「危うさ」が若い女性にとっては「魅力的なギャップ」として映っているのかもしれない。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網