三浦瑠麗氏が語っていたセレブ生活と“夫推し”…10億円あったら「夫のファンドに投資」とも

公開日: 更新日:

 瑠麗氏自身は茅ヶ崎生まれの平塚育ちだが、大学4年で初めての独り暮らしで高輪に住んでこのかた、白金高輪、六本木、西麻布とずっと港区から離れていないと豪語している。

 さらに、“夫推し”ぶりも随所に見られる。清志氏の「トライベイキャピタル」の株式を夫婦で半分ずつ保有するなど、自身も同社大株主であるほか、瑠麗氏によるかつての“太陽光推し発言”が掘り起こされている。

「かつて月刊誌のインタビューで、くしくも今回疑惑になっているのと同じ10億円があったらどうするという質問に、『夫の投資ファンドに投資する』と回答。夫の事業への献身ぶりが見え隠れしています」(前出・女性週刊誌記者)

 瑠麗氏は今後も、表舞台に立ち続けられるのか。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    ベネズエラ戦惨敗は井端監督の「自業自得」…リリーフ崩壊は昨年末から始まっていた

  2. 2

    大谷も「勝てる要素のある試合」と悔いた 侍J最悪のWBC8強止まり…井端監督チグハグ采配の痛恨

  3. 3

    小栗旬がハリウッド“資本”映画で主演も… トラウマ級の英語力と「スター」への高い壁

  4. 4

    侍J選手を“殺した”井端監督の偏重起用、場当たり、塩漬け…こうして結束力に亀裂が生じた

  5. 5

    国立大学なら入学辞退率がゼロに近いはずだけど実態は? 有名私立と天秤にかけられる意外な大学

  1. 6

    「国宝」日本アカデミー賞10冠の陰で…森七菜“最優秀助演女優賞”逃した不運と無念

  2. 7

    侍Jを苦しめるNPB「選手ファースト」の嘘っぱち トレーナーの劣悪待遇に俳優・渡辺謙もビックリ?

  3. 8

    広瀬すず 映画賞受賞ラッシュでも残された大仕事「大河ドラマ出演」への“唯一のネック”

  4. 9

    「ガキ使」の没個性化が進む? 松本人志の“週替わりCM”で「本編」が希薄化の危機

  5. 10

    黄川田こども担当相の“ポンコツ答弁”が炸裂! 立憲・蓮舫氏との質疑で審議が3回も中断する醜悪