福山雅治「ラストマン」号泣フィニッシュ、全話2桁で続編や映画化に期待も…大泉洋とのバディー復活に障壁

公開日: 更新日:

 ファンの期待は膨らむ一方だろうが、やはり問題は2人が「超」が付く売れっ子ということだ。

「最終回を見る限り、続編や映画化を匂わせるものでしたし、すでに織り込み済みで2人のスケジュールが組まれているのであればいいのですが、そうじゃなければ福山さんにはミュージシャンとしての活動もありますし、大泉さんクラスの人気俳優になると“最低”でも1~2年先ぐらいまでのスケジュールは埋まっているもの。他の共演陣だって人気者ばかりですからね。そう簡単に長期の海外ロケなんてできるわけもない。仮に映画化されるとしても、公開は2~3年先とかじゃないですか」(スポーツ紙芸能担当デスク)

 まあ、FBI特別捜査官が再来日という設定で国内撮影もアリだろうが、首を長くして待つしかない!?

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