山本耕史はいったい何人いるの!? CM、ドラマに加え日米合作ミュージカル主演で海外進出は射程圏内か

公開日: 更新日:

 ある在京キー局スタッフは「山本さんの歌のうまさは昔から折り紙付き。2023年に公開されたアニメーション映画『長ぐつをはいたネコと9つの命』では、主役のプス役の吹き替えを担当し、劇中で美声を披露した。ドラマの『ふてほど』でも軽妙なダンスを披露しているので、マーク役に向けて相当レッスンを積んでいるのでは? しかし途切れないドラマ、CM出演に筋トレ、英語や歌、踊りのレッスンと山本さんの1日は48時間あるのかも」と笑う。

 クセ強な役が多くても飽きられない、不思議な魅力を持つ山本。今夏、全編英語で舞台をこなしたとなると、今後は海外からオファーの可能性も大。もう海外進出は射程圏内に入ったか。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網