SNSは大荒れだが…やす子「24時間テレビ」チャリティーマラソンには波風が立ちそうにないワケ

公開日: 更新日:

「今年の24時間テレビは絶対に事故を起こすわけにはいかない。だから、走る距離、時間帯も含めてかなり変えていく可能性は高い。蓋を開けてみれば、『これだったら大丈夫か』と視聴者が感じる設定になっている可能性は十分にあると思います」(前出の民放関係者)

 やす子をチャリティーランナーにした人選に間違いはなさそうだが、100%はあり得ない。過信は禁物だろう。

   ◇  ◇  ◇

「24時間テレビ」の寄付金の使途がよく分からないなどと言われていたが…。●関連記事【もっと読む】「日本海テレビ元局長が着服1118万円→24時間テレビに265万円募金の衝撃…」…では、“あってはならないこと”が起きた内幕を伝えている。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網