"イケメンシェフ"川越達也氏11年ぶり再出発も…視聴者モヤる《年収300万円、400万円の人は》発言の真意

公開日: 更新日:

 今回のコラボ動画を見た視聴者からは《年齢や経験を重ねて角が取れた川越さん、今が一番良いよ》《昔より大人な印象ですごく好感度上がりました》と好意的な声も上がったが、今でも、「"年収差別"発言をどう思っているか」を問う声は少なくない。

 今月までに川越氏が自身のYouTube「川越シェフだよ。」を開設し、"川越シェフ"として再出発したが、再びブームは来るのか……。

  ◇  ◇  ◇

 キャラは違うが企業コラボやイベント出演で人気になったシェフといえば、女優の広末涼子とのW不倫報道で注目された鳥羽周作氏。テレビや雑誌で地位を築き大炎上で好感度が急落した2人の共通点とは? ●関連記事【もっと読む】鳥羽周作氏と重ねられる…川越達也氏の11年前の炎上騒動の中身…は必読だ。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    北島三郎(3)「北島ファミリー」の長女・原田悠里が語る御大

  2. 2

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  3. 3

    「マクドは健康保険と年金に加入できてよかった」 シニアが働き続けるために必要なこととは?

  4. 4

    東京・蒲田の2駅結ぶ蒲蒲線、大田区と地元を取材して分かった実現のハードルと地元の思い

  5. 5

    NHK夏の音楽特番「うたであえたら」は北川景子のMCが見事 カオスと化した近年の紅白はお手本に

  1. 6

    菊池風磨はジャニー喜多川氏の“推薦”もあって慶大総合政策学部に進学 仕事の合間に1日10時間の猛勉強

  2. 7

    KDDIが楽天モバイルへの「ローミング」終了でライバルの“品質低下”を狙い撃つ

  3. 8

    豊昇龍が長期離脱で大の里までピンチ! “ひとり横綱”の重圧で「共倒れ」にならないか

  4. 9

    徳川光圀(1)水戸黄門は全国漫遊などしていない 主に出かけたのは江戸と領地の往復

  5. 10

    永野芽郁がキャバ嬢で「復帰」もM!LKファンやきもき…共演するかもしれない佐野勇斗への“キラー”ぶり警戒