結局「光る君へ」の“勝利”で終わった? 新たな大河ファンを獲得した吉高由里子の評価はうなぎ上り

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 地上波の連ドラ全体がパッとしないとも言えるが、吉高と柄本は今後ますます引っ張りだこになるはず。果たして2025年の大河、横浜流星(28)主演の「べらぼう ~蔦重栄華乃夢噺~」はその流れを引き継げるか。

  ◇  ◇  ◇

光る君へ」に出演していた塩野瑛久の役の幅はとにかく広い。●関連記事『【もっと読む】「光る君へ」一条天皇→「無能の鷹」ひ弱見え男子…塩野瑛久は柄本佑を超える“色っぽい男”になれる逸材』では、その変幻自在ぶりについて伝えている。

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