志穂美悦子「ゾクゾクする」長渕剛の不倫騒動での寛容さも今は昔…20代愛人の存在にショック隠せず

公開日: 更新日:

《俺らの夫婦関係はうまくいってるんだから、何ら支障はないんだから》

 創作のためだと語った長渕に対して、《もう慣れてます》と話した志穂美はこう続けている。

■「いい仕事して、才能を伸ばすことが私の役目」

《結構ゾクゾクしたりするから、いいんじゃない》《情熱が好きで結婚したから、きっといいもの作るし、私はなんというのかな、自由奔放にさせてあげているのがいい仕事ができたりすると思っているから。全然平気。私はプロセスはいいの、どうでも。いい仕事して、才能を伸ばすことが私の役目かなと思うしね》

 当時37歳の志穂美の達観ぶりが話題になった。あれから32年、長渕には新たな“パートナー”Aさんとの関係が取り沙汰されている。

「20代半ばの元モデルの女性は長渕と同じ鹿児島出身で、現在、個人事務所の社員を務めています。長渕は自宅を出て、都内のマンションで同棲し、身の回りの世話をするなど、彼女にご執心のようです。これまで長渕のツアーに帯同していた志穂美でしたが、Aさんという存在ができてから『もう来なくていい』と突き放されたそうで、これまで寛容だった志穂美もショックを受けたと報じられています」(スポーツ紙記者)

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