「24時間テレビ」目玉のチャリティーマラソン走る最有力候補の実名続々!ウッチャンが初の総合司会

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 と、スポーツ紙芸能デスク。

「発表のタイミングとすると、今回と同じ『イッテQ』、また24時間テレビを番宣する『ヒルナンデス!』などの情報番組をチェックするのが一番確実です」

 とは、日テレ関係者。

■候補者レースでトップを形成する3人の近況と、候補に挙がるワケ

 もちろん正式発表前の段階ではあるが、実名で取りざたされている候補者たちはどのような面々なのか。

「4月27日時点では、ズバリ出川哲朗さん(62)、手越祐也さん(38)、宮川大輔さん(53)の名前が最有力候補として、業界内で名前が挙がっていますね。出川さんは『イッテQ』の内村ファミリーですし、今回の発表時にも出演していて、羽鳥アナから『マラソンランナーを』と話を振られていました。頑張る中高年世代のシンボルですし、若い世代からも親しまれ、トレーニングからの奮闘劇などを見せていけば盛り上がるのではないでしょうか。手越さんも『イッテQ』関連の流れから候補に挙がっています 。24時間テレビではワケありの人生+熱意のストーリーが重視される傾向があり、そのラインにも入るでしょうし、支援や奉仕、ファンや社会への向き合い方などから、走る理由としても視聴者からもうなずいてもらえると日テレは人選していると推察されています。宮川さんも『イッテQ』の準レギュラーにして番組の顔であり、ランナーを務めることによってレギュラー復帰シナリオなどが予想されています。宮川さんは長年の有力候補者で、2019年頃には、メディアで宮川さんがランナーで内定だったと報じられたこともあります。このときは吉本興業の闇営業騒動で立ち消えになったという説もありますが、今回も最有力候補として挙げられています」(前出のデスク)

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