河本準一の「磯部希帆と熱愛」報道めぐり離婚した前妻を気遣う声…前後関係や馴れ初め勘ぐる指摘も

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 お笑いコンビ「次長課長」の河本準一(51)の熱愛が6月25日に相次いで報じられた。お相手はタレントの磯部希帆(34)だ。

 河本をめぐっては、妻でアイドルグループ「大阪パフォーマンスドール」元メンバーの女性と離婚していたことが4月13日に一部メディアが報じていた。わずか2カ月の間にプライベートに大きな動きが続いたことになる。離婚の時期に関しては昨年春ごろと報じるメディアもあったが、「その近辺に、河本さんには大変なことが起きていた」と語るのはスポーツ紙芸能デスクだ。

「河本さんは昨年2月17日にXで体調を崩したと発表し、翌日から休養入り。6月1日にはパニック障害うつ病を公表しましたが、同月28日にラジオに出演し、芸能活動を再開しました。公私ともに大変な時期が続いたことになりますが、今回の熱愛報道は本人にとって久しぶりに明るいニュースと言えます。ただ、ネット上では《前の奥さまは、こういうニュースは複雑でしょうね》といった反応が相次いでいます」

 言われてみれば、河本の休養入りの開始時期は「春頃」とされている離婚の時期よりも前。このため、《普通なら夫がメンタルの大病で休業中に離婚なんてしないはずだが》と、離婚時期、もしくは公表された病名をいぶかる声も出る始末で、「河本さんと磯部さんの馴れ初めを勘繰る声まで聞こえてきます」と、週刊誌芸能記者はこう続ける。

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