「テレ東音楽祭」で歌詞が飛んだ「TRF」YU-KIに視聴者ビックリ! SAMの助け舟で何とか“復旧”のヒヤリ
その後は何とかいつも通りに歌い上げたYU-KIだったが、その後はやはり、表情はどこか曇りがち。とんだ失態を演じてしまったが、「《SAM達の本気の困り顔が新鮮すぎた》といった、ケガの功名とでも言うべき評価の声はあった」(スポーツ紙芸能デスク)。とはいえ、やはりミスなく終わりたかっただろう。2月25日にデビュー33周年を迎えた同グループだが、今回の珍事は新たな“伝説”としてファンの間で語り継がれるかも?
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「テレ東音楽祭」では2022年まで広末涼子が司会者の1人として出演していた。関連記事【秘蔵記事】テレ東音楽祭の裏テーマは「広末涼子へのエール」か? 篠原涼子や斉藤由貴がゲストの意味深(2023年)…では、翌23年の同番組について伝えている。


















