刑事処分後初の誕生日に広末涼子は何を思う? 46歳迎える日のコンサートは復活への第一歩
「7月3日に、れいわ新選組の山本太郎氏の時速149キロでの走行によるスピード違反が判明しましたが、このニュースが出るや、Xには《山本太郎が時速149キロで出発したあとに広末涼子が時速185キロで山本太郎を追いかけました。広末涼子が山本太郎に追い付くのは何分後でしょう?》という、中学受験にありがちな『旅人算』の様式で広末さんをイジる問題が“出題”されて大きな話題に。やはり世間から許されたとはまだまだ言い難い状況です。とはいえ、コンサートのチケットは完売ですから、ファンからの支持は固い。ここで粘りを見せられるならば、その後の芸能活動は少しずつとはいえ明るいものになるでしょうね」
今が踏ん張り時か。
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完売である以上、熱心なファンがそれなりにいるのは確実だ。関連記事【もっと読む】広末涼子バースデーライブ即完売! 誕生日当日の鳥羽周作シェフとの"合流"を狙う芸能メディア…では、コンサートを狙う芸能メディアについて伝えている。


















