三山凌輝が文春砲後も発揮していた“強心臓”ぶり 逆にBE:FIRSTばかりトバッチリの痛恨
そもそも、三山の名前が有名になったのは21年、BE:FIRSTに加入してから。それまでも17歳で俳優デビューしているが、知名度は上がらず、22歳でBE:FIRSTとしてセカンドチャンスを掴んだ。しかしながら、デビュー前のオーディション合宿中に山之内すず(24)とのお泊まりが報じられ、プロデューサーのSKY-HI(39)は「あなたを入れることに悩みました」と言いつつもメンバーにしたのだが……。
「あの時メンバーに入れたのが悔やまれます。BE:FIRSTの現メンバーが活躍しても、毎回あちら(三山)がネガティブな話題を提供するから打ち消されてしまう」(芸能関係者)
BE:FIRSTは8月1日、米国で開かれたストリートダンス世界最高峰の大会「2026 World Hip Hop Dance Championship」のハーフタイムショーに出演。同大会に4年連続世界チャンピオンのSOTA(25)の存在も大きく、三山が在籍していた時代からメンバーのスキルも向上、ますます進化を続けているのだが、毎回ここぞというときに限って三山が悪しき話題を投下する。


















