サンジャポ9代目の若林有子アナ「熱愛宣言」とゴールインへの道…番組歴代結婚ジンクス発動か

公開日: 更新日:

「このカップルでは、向井が自身のラジオ番組のスタッフグループLINEに、若林アナ宛ての甘いメッセージを誤爆したエピソードがあります。『今日はずっと一緒にいられる日だね』といった熱々の内容で、名前も入っていたらしく、若林アナ本人が生放送で『私に送る予定だったLINEをふらっとのグループに送ってしまったらしいです』『1分くらいで気づいて消したと言ってた』と照れながら話していました。ほほ笑ましいエピソードとして、視聴者らに受け止められ、応援メッセージも少なくありません」

 とは、スポーツ紙芸能デスク。

「若林アナは2022年、大手IT企業の20代後半のエリートとの交際を取り沙汰されたことがあります。フライデーは『合鍵半同棲』と報じ、ご両親が厳しく、本格同棲は難しかったのではないかと、推察していた。今回はご両親のお墨付きも得ているのかも知れませんね」(同)

■サンジャポジンクス発動か

 若林アナは同局「サンデー・ジャポン」の9代目進行担当。歴代8人は全員が退社し、うち7人が結婚を経験している「サンジャポのジンクスとして、『結婚街道』的な話がよく取り上げられます。小倉弘子、海保知里、竹内香苗、青木裕子田中みな実、吉田明世、山本里菜など。正式な発表や具体的な時期はまだ出ていませんが、若林アナは過去の発言からも『石橋を叩く慎重派』なので、同棲を経て自然に進む可能性が高そうです。久々のグッドニュースとして、盛り上がってますよ」(放送関係者)

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • 芸能のアクセスランキング

  1. 1

    萩本欽一〈46〉斉藤清六が泣きながら持ってきた1000万円、追い返そうと思って貯金額を聞いたら驚いた

  2. 2

    大苦戦「うたコン」がテレ東音楽祭と昭和歌謡に寄せて復活のノロシ! 矢沢永吉、井上陽水の名曲も次々と…

  3. 3

    中森明菜が完全復活 結果的に長期休養がその価値を上げたが、応えられるだけの資質を持っていた

  4. 4

    江角マキコさん「落書き騒動の真相」を初めて語る…人気YouTuberの配信に抗議

  5. 5

    《芸能界ってなぜ『在日』を隠すの?》…中村ゆりさんがルーツを胸に「負けん気」を貫いた44年の生涯

  1. 6

    テレ東「日本3大吞み食べドラマ」でも栗山千明「晩酌の流儀」に注目するワケ

  2. 7

    萩本欽一〈45〉斉藤清六を全国区にした誰も知らない裏話 “弟子入りNG”から評価を一転させたんです

  3. 8

    尾野真千子がNHK朝ドラ返り咲き! 沖縄と東京を行き来する「女優」と「女将」二刀流ワンダフルライフ

  4. 9

    Number_i「100億円プロジェクト」始動 矢沢永吉も壁にぶつかった世界進出がいよいよ現実に

  5. 10

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

もっと見る

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    中森明菜が完全復活 結果的に長期休養がその価値を上げたが、応えられるだけの資質を持っていた

  2. 2

    萩本欽一〈46〉斉藤清六が泣きながら持ってきた1000万円、追い返そうと思って貯金額を聞いたら驚いた

  3. 3

    ドジャースは“大谷抜きポストシーズン”を想定か…指定席「1番・DH」に21歳デポーラ

  4. 4

    大苦戦「うたコン」がテレ東音楽祭と昭和歌謡に寄せて復活のノロシ! 矢沢永吉、井上陽水の名曲も次々と…

  5. 5

    日本ハム助っ人レイエスに「70万ドル請求訴訟」 タティスJr.も敗れた“収入10%契約”の落とし穴

  1. 6

    米長期金利ついに5%突破…いよいよ懸念される「アメリカ発の世界不況」

  2. 7

    巨人は逆転Vでも橋上監督代行の昇格「まずない」…阪神超え勝率でもこだわる“時代遅れの純血主義”

  3. 8

    『レボリューション』ではニッキー・ホプキンスのエレピソロに耳を澄ませてほしい

  4. 9

    阪神vs巨人《超低レベル》デッドヒートの行方と、虎V確率「80%」の根拠

  5. 10

    共産・田村智子氏の涙は「感情的」と批判続出、高市首相の涙演説はスルー…女性政治家の「涙」奇妙なダブスタ