タトゥーに「北方領土返還ヨロシク!」 関係者を引きつらせた内田裕也

公開日: 更新日:

 さすがはトラブルメーカー。しかし、上には上が……。報道陣から「最後にメッセージを」と言われた内田が「北方領土返還、ヨロシク!」と爆弾発言。イベント関係者の顔が引きつる中、通訳が律義に訳すと、リェーナは「絶対に返しません」と“応戦”。なぜか問題児3人は笑いながら舞台裏に消えていった。

 今年6月、リェーナは「レズキャラ」も「ドタキャンキャラ」もプロデューサーの“演出”の一環だったと語っている。今回の“日ロ舌戦”も演出のひとつ!?

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    萩本欽一(8)床に頭をつけて借金取りに謝る母親の姿を見てぼろぼろと涙がこぼれた

  2. 2

    「嵐」活動終了1カ月前に報じられた大野智の"過去"…アイドル業で潰されたプライベート…結婚と今後

  3. 3

    星野仙一監督は誰よりも自分を慕っていた牛島和彦をトレードの弾に、落合博満を手に入れた

  4. 4

    嵐の大野智と相葉雅紀、二宮和也が通信制高校で学んだそれぞれの事情

  5. 5

    日本ハム伊藤大海が受けた甚大被害 WBC「本当の戦犯」は侍ジャパンのベンチだった!

  1. 6

    高市政権また老人イジメ…財務省が高齢医療「3割負担」早期引き上げ提言、政府「骨太の方針」への明記も

  2. 7

    TBS「テレビ×ミセス」のスマスマ化で旧ジャニ不要論が加速 “体を張るイケメン”の専売特許は過去のもの

  3. 8

    ガソリン補助金限界でも「節約は不要」と…引くに引けない高市首相「大言壮語」の呪縛

  4. 9

    小室圭さん&眞子さんの「子供の性別」を特定したNYポストが「baby」「child」 に修正

  5. 10

    「自転車1メートル規制」で渋滞発生 道路交通法改正とどう付き合うべきか