ハーフ恋人は望み薄か 憶測飛ぶ清原容疑者の「身元引受人」

公開日: 更新日:

「どうやらA子さんは清原容疑者の逮捕当日(2日)まで、それも清原容疑者が覚醒剤所持で現行犯逮捕されたマンスリーマンションで一緒に過ごしていたようです。彼女はその日の夜もクラブに出勤予定で、清原容疑者が逮捕された夜8時48分以前に部屋を出たそうですが、向かった先はなぜか銀座の店ではなく港区の高級ホテルだったという情報がある。警察の“ネタ元”としてかくまわれたのではないか、なんてウワサも流れています。いずれにせよ、事件解明のカギを握る彼女が身元引受人というのは考えにくい」

 ほかにも元タニマチの会社社長の名前も取り沙汰されているが、そもそも清原容疑者には、暴力団との黒い交際疑惑もある。証拠隠滅の恐れアリとして保釈が認められない可能性も残っているのだ。

 果たしてシャバで桜の花を見られるか。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網