• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

ハーフ恋人は望み薄か 憶測飛ぶ清原容疑者の「身元引受人」

 覚醒剤使用で昨25日に送検された清原和博容疑者(48=東京都港区東麻布)への関心は、来月中旬以降とみられる「保釈」に移ってきている。焦点は「身元引受人」だ。法律的には保釈の絶対条件ではないが、一般的には、いなければまず認めてもらえない。

「売名のために名乗りを上げる輩も今後出てくるでしょうが、有力視されているひとりが40代の飲食店経営者です。2014年3月に清原容疑者の薬物疑惑が報じられ、支援者が次々と離れていく中で、彼だけは物心両面でサポートし続けた。清原容疑者の逮捕後も、自身のブログに『変わらず支えていく』などと書いています」(関係者)

 一方、逮捕直前まで清原容疑者と一緒にいたとされる銀座のホステスのA子さん(22)も候補に挙がっているというから驚く。恋人が身元引受人になるケースもあって、清原容疑者が頼れるのはもう彼女しかいない、などと一部で報じられている。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    浮いた話もなし…波留の“私生活”がベールに包まれるナゾ

  2. 2

    なぜ? 「大阪万博」スポンサーに米国カジノ企業が次々と

  3. 3

    安倍首相を守り栄転 太田理財局長は“論功行賞”で主計局長

  4. 4

    野田聖子氏周辺に疑惑 仮想通貨「GACKTコイン」接点は?

  5. 5

    90年代はやりたい放題だった…とんねるずへのノスタルジー

  6. 6

    48歳・仙道敦子「この世界の片隅に」で女優復帰の舞台裏

  7. 7

    ユニクロの狙いは? フェデラーと“10年300億円契約”の意味

  8. 8

    乃木坂46白石麻衣 不可解なドタキャン騒動に大ブーイング

  9. 9

    安倍首相を悩ませる 金正恩の「拉致問題」への対応一変

  10. 10

    ZOZO騒がれた日の皮肉 老舗球団は新興勢力に5年で抜かれる

もっと見る