グラビア界の“プ女子” 白川未奈が着物でドキドキ場外乱闘

公開日: 更新日:

 世間ではカープ女子など○○女子といわれる女の子がはやっていて、プロレス好きの女の子を「プ女子」というんだとか。グラビアアイドルの間でもプ女子部というものがあり、その部長を務めているのが白川未奈(29)である。

 そんな白川が3枚目となるイメージDVD「どっちにするの」(ギルド)の発売記念イベントを先日、秋葉原のソフマップアミューズメント館で行った。

 内容は、旅館の仲居に扮した白川とライバルの女性とで若旦那を取り合うというプロレスさながらのバトル。

「かなり攻めていますね。誘惑するのに着物をはだけさせて、胸がギリギリ見えるか見えないくらいまで見せちゃってます。撮影では私のオッパイが柔らかすぎてすぐに着物から飛び出してしまうほどの暴れん坊でした(笑い)」

 大好きなプロレスでは、新日本プロレスが「G1クライマックス」の真っ最中。「優勝はケニー・オメガ選手です。優勝してオカダ・カズチカ選手と戦ってIWGPチャンピオンになって欲しいです」とエールを送った白川。プ女子にとっては熱い夏がやってきた。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    キムタク長女が破局 ハンパが許せなかった工藤静香の怒り

  2. 2

    抗議殺到!イソジン吉村と大阪モデルの化けの皮が剥がれる

  3. 3

    うがい薬で株価操縦か 吉村府知事にインサイダー疑惑浮上

  4. 4

    <2>本質はニュースキャスター 大局を見ることができない

  5. 5

    綾瀬はるか熱愛報道から1カ月 周辺でハプニング続々のナゼ

  6. 6

    岸田里佳さん 特撮ヒロインは3カ国語話す日舞の師範名取に

  7. 7

    吉村府知事が招いたうがい薬パニック 品薄で医療団体激怒

  8. 8

    カトパン結婚秒読みもNAOTOと破局 “賞味期限”アラート迫る

  9. 9

    定規で測ったように一角だけ絹目が見えないラミネート跡

  10. 10

    時給は350円…下北沢LOFT店員時代のサザンは不人気だった

もっと見る