森咲智美が流行語狙う「森咲の“咲”と露出の“露”でエロと」

公開日: 更新日:

 愛人キャラで人気を博し、最近はエロすぎるグラドルとして注目の森咲智美(26)が、6枚目となるイメージDVD「咲露~エロ~」(イーネット・フロンティア)をリリース。その発売記念イベントが先日、秋葉原で行われた。

 伊豆・下田で撮影。森咲が愛人に扮したエロいストーリーを展開するという今作。

「恋愛気質の女性が会社を辞めて、旅館で働くんですが、その旅館の若旦那と恋に落ちてしまいます」

 オススメのシーンは、「浴衣を脱ぐところですね。脱ぐと中に和柄のセクシーな水着を着ていまして、そこで若旦那を誘惑しています」とニッコリほほ笑んだ。

 その和柄の水着でイベントにも登場したのだが、その水着にはまだ名前がないということで、どんな名前にしたいか集まった取材陣に逆質問をしてきた森咲。いろんな意見が出た結果、「和咲露水着」と決まった。

 タイトルの「咲露」の意味については、「森咲の『咲』と露出の『露』でエロと読みます。実は私が作った言葉なんですよ。この『咲露』で今年の流行語大賞も狙っているので、皆さんに拡散してほしいです」とアピールした。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    TBS「ラヴィット!」の“テコ入れ”に不評の嵐! グダグダぶりを楽しむ独自性損失で視聴者離れ加速危機

  2. 2

    「おい、おまえ、生意気なんだよ」 野村監督は俺の挨拶を“ガン無視”、暴れたろうかと考えた

  3. 3

    「オールスター感謝祭」で“ブチギレ説教” …島崎和歌子は今や「第2の和田アキ子」の域

  4. 4

    NHK朝ドラ「風、薫る」巻き返しを阻む“最大のネック”…見上愛&上坂樹里Wヒロインでも苦戦中

  5. 5

    米国とイランが2週間の停戦合意も日本は存在感ゼロ…お粗末すぎた高市外交を識者「完全失敗」とバッサリ

  1. 6

    スピードスケート引退・高木美帆にオランダが舌なめずり “王国復権の切り札”として白羽の矢

  2. 7

    高市政権が非情の“病人切り捨て”強行で大炎上! 高額療養費見直し「患者の意向に沿う」は真っ赤なウソ

  3. 8

    ブチ切れ高市首相が「誤報だ!」連発 メディア、官邸、自民党内…渡る政界は「敵ばかり」の自業自得

  4. 9

    JFAは森保一氏の“囲い込み”に必死 W杯後の「次の日本代表監督」のウワサが聞こえない謎解き

  5. 10

    『エニイ・タイム・アット・オール』1964年のジョンのギターを聴くだけで元気が出る