キム・カーダシアンは肉食系女子の頂点! エロお騒がせ&スキャンダル尽きず

公開日: 更新日:

「世界最強のインフルエンサー」のひとりとして君臨するキム・カーダシアン(41)は、実にインスタグラムに3.2億人以上のフォロワーを持つ。

 なぜ、ここまで人気があるのか。それは血筋と素行のギャップが激しいからだろう。

 まず家族がすごい。父親はO・J・シンプソン事件で知られる大物弁護士ロバート・カーダシアン(故人)、母親はステージママのクリス・ジェンナー(66)。その母親クリスと再婚相手の間に生まれた娘、つまりキムの異父妹が、コスメビジネスで驚異的な大成功を収め、「史上最年少のビリオネア」として知られるカイリー・ジェンナー(25)とその姉で超人気モデルのケンダル・ジェンナー(26)だ。華麗なるファミリーなのである。

 ちなみに姉妹3人のインスタフォロワーを合計すると、なんと9億3000万人(!)だそうな。

■26歳で「セックス動画」が流出し話題に

 そんなキムが、全世界に知られるようになったのは15年前の26歳のとき。同い年の黒人歌手レイ・ジェイ(41)との「セックス動画」が流出。あまりのエロさが大きな話題になった。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網