江里口さよ「私も積極的にアタックするタイプ」…ミスENTAME2024グランプリが明かす

公開日: 更新日:

 昨年グラビアデビューを果たし、今年行われた「ミスENTAME2024」でグランプリを獲得して、大きな注目の江里口さよ(26=B90・W59・H93)が、2枚目となるDVD「江里口ってえっちぃ」(ギルド)をリリース。発売イベントを秋葉原・ソフマップで行った。

 1月に都内と埼玉県で撮影された今作。作品の内容は、「学生のときから好きだった先輩と大人になってやっと結ばれる純愛ストーリーになっています」と説明した。

 今作では積極的にアタックする女性を演じた江里口だが、「私もアタックする側です、積極的にしますね。だから今回のキャラクターはやりやすかったです」と明かした。

 2月に「ミスENTAME2024」グランプリを受賞した江里口。今後の目標について、「今回、ENTAME特別編集版で表紙を飾らせていただいたので、これをきっかけにもっと知名度を広げられたらいいなと思うのと、もっとSNSの活用をうまくできたらなって思っています。また雑誌の表紙を飾りたいです」と意気込んだ。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    “幼稚さ”露呈した佐々木朗希「報奨金事件」…ド軍日本人スタッフ2名が「7000万円超」もらえず?

  2. 2

    赤沢経産相“ナフサ不安”の呆れた責任逃れ シンナー不足「目詰まり」「解消済み」に塗装業界は不信感

  3. 3

    山本由伸の敵は身内ドジャースのヘッポコ捕手陣 自動投球判定システム「セルフチャレンジ」のススメ

  4. 4

    京都小6男児遺棄事件は急転直下! 父親逮捕で残る数々の「謎」…犯行動機は? 隠蔽工作も稚拙

  5. 5

    松本人志の地上波本格復帰を誘発? 消息不明だった板東英二が高須克弥氏のインスタに登場の意味深

  1. 6

    NHKドラマ10「魯山人のかまど」は早くも名作の予感! 藤竜也は御年84歳、枯れてなお色香漂う名演技

  2. 7

    楽天は“格安”、12球団監督の年俸はこうして決まる…出来高、日米待遇格差まで丸っと解説

  3. 8

    佐々木朗希"裏の顔”…自己中ぶりにロッテの先輩右腕がブチ切れていた

  4. 9

    「考える野球」に混乱と苛立ちが続く中、涙が出そうになった野村監督の声かけ

  5. 10

    田中将大 好調のウラに“病気”の克服…昨季との「決定的な違い」を元巨人投手コーチが解説