いじめ疑惑のサバンナ高橋と好対照だった? 喫煙騒動語る加護亜依は「肺には入れてないんですよ」とあっけらかん

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騒動後は「もうテレビに出てるの?」といった声が上がる事態に

 高橋をめぐっては5月、お笑い芸人中山功太(46)との間で発生した“いじめ疑惑”で炎上。中山は名指しこそ避けたものの、高橋を匂わせる形で「10年間ぐらいずっといじめられた先輩がいる」と告発した。高橋はXで謝罪したほか、中山が「『いじめられていた』という表現は完全に不適切でした」とXで表明。当初の主張を撤回し、騒動は終結した。しかし、高橋には「ストッパ下痢止め」(ライオン)のCMを降板するなどの影響が出たことは記憶に新しい。

「高橋さんがテレビ出演を自粛するといった事態には発展しませんでしたが、騒動後は《もうテレビに出てるの?》といった声が視聴者から上がるようになってしまった以上、精彩を欠いていたように見えるのは、無理もないことかもしれませんね」(スポーツ紙芸能デスク)

 考えてみれば騒動終結からまだ3カ月。加護の話を聞く高橋が心ここにあらずだった可能性は否定できない。

  ◇  ◇  ◇
 
 “ビジネスいじめられっ子芸人”というジャンルが確立してしまったようだ。関連記事【もっと読む】サバンナ高橋&元ジャンポケ斉藤…いい人イメージ一転、“ビジネスいじめられっ子芸人”とディスるファンの失望…では、両者のファンから上がる失望の声について伝えている。

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