大塚有理子
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大塚有理子プロゴルファー

1975年生まれ、北海道出身。高校2年からゴルフを始めて北海道アマ大会で活躍。専修大ゴルフ部主将を経て、在学中の98年にプロテスト合格。プロ7年目の04年、伊藤園レディスで服部道子とのプレーオフを制してツアー初優勝。現在の「魅せる女子ゴルフトーナメント」を作った先駆者としても知られる。持ち球はドローボールでレッスンに定評のある美人プロとしても人気が高い。大塚泰三プロは実弟。

フジトミ社長 細金英光さん<第4回>

公開日: 更新日:
(C)日刊ゲンダイ

「ラウンドでは1パットというのはほとんどありません。3パット、4パットがあって、1グリップのOK範囲までいかないことがよくあります」

 起伏のあるベント芝のワングリーンが戦略性を高めているゴールデンクロスCCで細金さんのパットをチェックしました。グリ…

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