著者のコラム一覧
小山混イラストレーター

東京都出身。、ゴルフルール研究家。立教大学経済学部卒。ほのぼのとしたマンガタッチのイラストが得意で新聞・雑誌にイラストを描く。ゴルフをこよなく愛し、大好物はビートルズとコカ・コーラ。近年は作陶に打ち込む。東京都稲城市在住。著書に『New! いちばんたのしいレクリエーションゲーム』『最新版よくわかるゴルフルール』(主婦の友社)、『英語とゴルフ一石二鳥』(ゴルフダイジェスト社)がある。

ボールにテントウムシが止まったケース

公開日: 更新日:
イラスト・小山混

 ティーショットがフェアウエーのベストポジションをキープ。ボールのところに行ってみるとテントウムシが止まっていた。なかなか飛び立たず、プレーできない。こんなケースはルール上どうなる?

①ボールを動かさずテントウムシをつまみ取ることができる。無罰。

②ボールにくっついた… 

この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。

(残り407文字/全文548文字)

■関連キーワード

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    1979年にオフコース「さよなら」がヒット! 無茶飲みしたのは20代前半

  2. 2

    【スクープ!】自民・鷲尾英一郎陣営が衆院選期間中に違法な有料動画広告を配信! 新潟県警が刑事告発状を受理

  3. 3

    5199万円で競売にかけられる神戸山口組、井上組長の自宅

  4. 4

    寺島進の小5長男“電子たばこ”騒動で疑問噴出 収束見えず、心配される名脇役への影響

  5. 5

    「タニマチの連れの女性に手を出し…」問題視されていた暴行“被害者”伯乃富士の酒癖・女癖・非常識

  1. 6

    【2026年春のセンバツ】初戦の勝敗完全予想 大会屈指の好カード「神戸国際大付vs九州国際大付」は?

  2. 7

    侍J菅野智之が今季から所属 “投手の墓場”ロッキーズで過熱するエース争い

  3. 8

    国会で、SNSで…「高市早苗の嘘八百」はこんなにある!女性初首相は“真っ黒け”なのに手ぬるい野党の追及

  4. 9

    3.11から15年 高市首相の大暴言「原発事故での死亡者はいない」を風化させるな!追悼式も「行けたら行くわ」福島軽視の冷酷

  5. 10

    嵐・二宮和也がネトフリWBC司会のウラ事情…亀梨和也、櫻井翔のポジションを脅かす2つの理由