岡副麻希アナだけじゃない 女子アナたちの恥ずかしい誤読

公開日: 更新日:

 テレビ朝日竹内由恵アナ(31)は、かつて5分ニュースで「訃報」を「とほう」と読み上げる痛恨のミス。この単語は女子アナにとって鬼門なのか、フジの内田嶺衣奈アナ(27)がFNNスーパーニュースで「けいほう」と読み間違えて赤っ恥をかいた。

「旧中山道」を「いちにちじゅうやまみち」と読んだ“猛者”もいる。元フジでフリーの有賀さつきアナ(51)がその人とされてきたが、昨年11月のテレビ番組で「本当は私じゃないんですよ」と否定。実際は別のアナウンサーのエピソードだと明かした。ただ、タレントの中山秀征(49)から「(このままの方がオイシイので)有賀さんがしたことにしておきましょう」と言われ、それまで放置してきたという。

 女子アナの恥ずかしい誤読は枚挙にいとまがない。岡副アナも精進を続けてほしいものだ。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「左膝の半月板が割れ…」横綱・豊昇龍にまさかのアクシデントで稽古中止

  2. 2

    西武にとってエース今井達也の放出は「厄介払い」の側面も…損得勘定的にも今オフが“売り時”だった

  3. 3

    「ラブホ密会」問題も何のその!小川晶前市長の超“人たらし”戦略 12日投開票の前橋市長選情勢

  4. 4

    アストロズ今井達也の西武への譲渡金ついに判明! NPB広報室から驚きの回答が

  5. 5

    菊池風磨のカウコン演出に不満噴出 SNS解禁でSTARTO社の課題はタレントのメンタルケアに

  1. 6

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 7

    西武・今井達也「今オフは何が何でもメジャーへ」…シーズン中からダダ洩れていた本音

  3. 8

    ロッテ前監督・吉井理人氏が大谷翔平を語る「アレを直せば、もっと良く、170kmくらい投げられる」

  4. 9

    松山千春がNHK紅白を「エコひいき」とバッサリ!歌手の“持ち時間”に求めた「平等」の正当性を考える

  5. 10

    オリックスへのトレードは中日が年俸の半分を肩代わりしてくれて実現した