• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

岡副麻希アナだけじゃない 女子アナたちの恥ずかしい誤読

 “色が黒すぎる女子アナ”で知られるフリーアナウンサー・岡副麻希(24)の誤読が話題だ。3日放送の「めざましテレビ」(フジテレビ系)で恵方巻きの話題が出た際、今年の恵方である「北北西」を「きたきたにし」と読んでしまい、スタジオは大爆笑。

 もともと天然キャラで人気に火がついた岡副アナだが、それでも視聴者からは<ここまで天然とは驚いた>などの声がネット上に相次いだほか、<これでアナウンサーなの?>と失笑するコメントも上がっている。しかし、女子アナの歴史をひもとくと、岡副アナレベルの誤読なんてかわいいものだ。

 元フジテレビの中野美奈子アナ(37)は局アナ時代、「左投左打」を「さとうさだ」と読み間違えた。おぎやはぎの矢作兼(45)が昨年1月、「バイキング」(フジ系)で共演していた岡副アナらにこのエピソードを披露するなど、テレビ界では伝説となっている誤読である。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    静香次女コウキ ファッション業界で囁かれる“本当の実力”

  2. 2

    太った? 元AKB小嶋陽菜のムッチリ体型にファン容赦なし

  3. 3

    ロバート秋山はCM8社で第3位 起用理由をスポンサーに直撃

  4. 4

    朝鮮半島のパワーゲームで日本は…共同通信・磐村氏に聞く

  5. 5

    元立教大生に聞いた 「奨学金破産」で人生転落するまで

  6. 6

    小倉智昭、ジャニ勢は…ワイドショー改編で首筋寒いMCたち

  7. 7

    可愛い“宝物”は24歳に…「孫」がヒットの大泉逸郎さんは今

  8. 8

    映像は地味だが…「ポツンと一軒家」高視聴率で健闘のワケ

  9. 9

    指揮官との面談拒否し窮地 Gゲレーロはオフにトレードか

  10. 10

    米が次期戦闘機ゴリ押し 安倍政権は血税1400億円をドブに

もっと見る