髙山善廣さん<2> 話は弾むが営業成績はからっきしで…

公開日:  更新日:
髙山善廣さん(C)日刊ゲンダイ

 フジサンケイグループの営業開発部では、企業の偉い人たちを相手に「産経日本紳士年鑑」(当時)に出てくれるように持ちかけたり、紳士年鑑に付随した雑誌の広告営業をしたりというのが仕事でした。インタビューを載せることで、その雑誌を購読してもらったりもしましたね。

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「興味ない」から余計に怖い…上沼恵美子“女帝”たるゆえん

  2. 2

    お笑い界追放か とろサーモン久保田の“有名だった酒グセ”

  3. 3

    鳥谷は4億で大山は微増の3000万 若虎たちの嘆きを聞け 

  4. 4

    水道民営化のウラに…麻生財務相“身内に利益誘導”の怪情報

  5. 5

    M-1芸人の暴言騒動で存在感 上沼恵美子の“女帝エピソード”

  6. 6

    長澤まさみが表紙V15 「東宝カレンダー」泣き笑いの面々

  7. 7

    日ハムと巨人では“雲泥の差” 注目2球団補強の中身と狙い

  8. 8

    50秒の電話で“暴力集団”押し付けられた千賀ノ浦親方の不運

  9. 9

    30歳でNHK朝ドラ主演 戸田恵梨香ついに“後輩”に追いついた

  10. 10

    広島はマネーゲームせず…丸にも最後は“渋チン”貫いた理由

もっと見る