激ヤバ写真もある? 渡辺謙が恐れる21歳下女性との泥仕合

公開日: 更新日:

 今後、渡辺も対応次第では、“世界のワタナベ”の名に大きな傷がつく可能性もある。実は渡辺には、過去につらい“トラウマ”がある。02年に前妻を相手に離婚訴訟を起こしたのだが、前妻から激しい“逆襲”にあったのだ。

「普通に裁判を傍聴していたら、前妻の代理人が渡辺の“女遍歴”を実名で次々に暴露し始めたんです。ビックリして、急いでメモを取ったことを覚えています。有名女優からテレビ局の受付嬢まで7、8人の名前が挙がりました。渡辺も焦った様子で『仕事は一緒にしていたが、付き合ってはいない。仕事をしている時は、気持ちが動かされることもあるが……』と必至に弁明していた。今回も女性側を怒らせているようであれば、ベッド写真以上の激ヤバ写真が出てくるかもしれません」(週刊誌記者)

 現在、米国に滞在中だという渡辺。海の向こうで何を思うのか。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網