豊島心桜「めざましテレビ」イマドキガール抜擢の16歳美女

公開日: 更新日:

 ――どんな分野の?

「分野は決まってなかったんですけど、大人の人ってみんな名刺持ってるじゃないですか。それで私も、CEOって入ってる名刺が欲しいなあって(笑い)」

 ――中学生だと将来のことはまだ具体的に分からないですからね。でも、クラシックバレエは幼稚園の時からやっていたとか。

「そうですね。でも、あくまで習い事としてやってただけですよ。今は上京して、高校に通いながら芸能活動をしています」

 ――この4月から「めざましテレビ」の「イマドキ」のコーナーでレギュラーとなりました。

「実は1年くらい前、事務所に入ってすぐの時も、イマドキのオーディションを受けたんですよ。その時は落ちてしまって。1年経って再チャレンジして、合格して本当にうれしいです」

 ――どんなコーナー?

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    佐野勇斗は書道六段で英語も堪能 愛知県立岡崎西高校から明治学院大英文学科へ

  2. 2

    巨人・橋上秀樹監督代行とは何者か…原辰徳氏には干され、阿部監督が心酔した“野村ID野球”の継承者

  3. 3

    ゾンビたばこ羽月隆太郎「共犯者暴露」の大きすぎる波紋…広島・新井監督の進退問題にまで飛び火か

  4. 4

    最重鎮OB廣岡達朗氏が巨人を一刀両断「野村克也の教え子がシーズン終了まで代行なんて冗談じゃない」

  5. 5

    絶好調!巨人・阿部慎之助を支える最強あげまんグラドル小泉麻耶

  1. 6

    バレーSVリーグに現役選手から不満爆発!《ハテナがつく事ばかり》の現状招いた真犯人

  2. 7

    (1)阿部監督の暴行事件は巨人にとって“渡りに船”だったか…異様に早い「解任判断」の裏側

  3. 8

    広島羽月 お立ち台で見せた初々しい“坊主頭”の意外な理由

  4. 9

    (2)阿部監督「長女の手紙」で潮目一変…巨人が“事件矮小化”を手引きしたのか

  5. 10

    (3)巨人の次期監督は誰か…松井秀喜氏、桑田真澄氏より“現実味”帯びる原辰徳氏の4度目登板