梅宮アンナの乳がん告白に羽賀研二がSNSで呼応…よみがえる「平成のバカップル」の記憶

公開日: 更新日:

「アンナさんにはつらく苦しい思い出もある恋愛だったかもしれないのに、羽賀さんを思いやるようなコメントをしています。ひょっとすると今も彼女にとっては誠意大将軍なのかもしれません。ふたりにしか分からないつながりがあるようにも感じます。とはいえ、今は心からアンナさんの治療がうまくいくことをお祈りします」

 羽賀研二はアンナを心配する気持ちが本気であるならば、遠くで見守っているべきというのが周囲の意見の大勢を占めるようだが、さて。

  ◇  ◇  ◇

 梅宮アンナが患ったことにより、乳がんが話題だ。●関連記事【もっと読む】梅宮アンナさんが告白…特殊な乳がん発見に役立つセルフチェックでは、その方法を紹介している。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「左膝の半月板が割れ…」横綱・豊昇龍にまさかのアクシデントで稽古中止

  2. 2

    西武にとってエース今井達也の放出は「厄介払い」の側面も…損得勘定的にも今オフが“売り時”だった

  3. 3

    「ラブホ密会」問題も何のその!小川晶前市長の超“人たらし”戦略 12日投開票の前橋市長選情勢

  4. 4

    アストロズ今井達也の西武への譲渡金ついに判明! NPB広報室から驚きの回答が

  5. 5

    菊池風磨のカウコン演出に不満噴出 SNS解禁でSTARTO社の課題はタレントのメンタルケアに

  1. 6

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 7

    西武・今井達也「今オフは何が何でもメジャーへ」…シーズン中からダダ洩れていた本音

  3. 8

    ロッテ前監督・吉井理人氏が大谷翔平を語る「アレを直せば、もっと良く、170kmくらい投げられる」

  4. 9

    松山千春がNHK紅白を「エコひいき」とバッサリ!歌手の“持ち時間”に求めた「平等」の正当性を考える

  5. 10

    オリックスへのトレードは中日が年俸の半分を肩代わりしてくれて実現した