浜崎あゆみ21年ぶりレコ大出演で「別人疑惑」再燃危機…圧巻パフォーマンスで陰謀論を蹴散らせ

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 浜崎の「別人疑惑」とは、近年、本人が歌番組に出た際に「偽物ではないか?」といった疑いの声がネットに上がってしまう現象のこと。それらの投稿の多くは「本人はもうこの世にいないがゆえに偽物が出演している」といった「陰謀論」に基づいて噴出しているのが特徴だ。レコード大賞における浜崎の過去画像は最新のものでも21年前であり、現在とは大きく違っていて当然。それでもそのような声が上がってしまうとしたら、実に気の毒な話だ。だが、違う見方もある。

「今年のFNS歌謡祭では、『例年になく声が出ている』といった高評価が続々と出ており、陰謀論が入り込む余地はないように思います。21年ぶりのレコード大賞出場ということで、別人疑惑を吹き飛ばしてくれるのでは?」(芸能ライター)

 圧巻のパフォーマンスを期待したい。

  ◇  ◇  ◇

 浜崎あゆみに「別人疑惑」が出てしまったのは2年前の「FNS歌謡祭」でのこと。歌っている本人に対し、「偽物では?」といった声が多数上がってしまった。

関連記事【もっと読む】浜崎あゆみ FNS歌謡祭で「Who...」熱唱も…またもや“別人疑惑”、「まさにwho?」の声も…では、その顛末について伝えている。

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