永野芽郁と田中圭は文春砲第2弾も“全否定”で降参せず…後を絶たない「LINE流出」は身内から?

公開日: 更新日:

 不倫カップルは特に、メッセージアプリを厳重に管理しているはずだが、なぜ流出したのか。

「男性側の妻や家族が夫が寝ている間に顔認証でスマホのパスワードを突破し、こっそりLINEの文面をスクショし、転送したことがまず考えられます。今回の永野と田中のやり取りはスクショがないことから、トーク履歴からテキストでメッセージが流出したのではないかと言われています。やましいと思えば、ツーショット写真は残さないものです。いずれにしても、浮かれていてガードが緩んでいたのか、脇が甘すぎると言えるでしょう」(ITジャーナリスト)

 決定的と思われる証拠を突きつけられながらも“バンザイ”しなかった永野と田中は、このまま否定し続けることはできるのか。

  ◇  ◇  ◇

 それでも不倫を認めない永野に待ち受けるものとは。●関連記事【もっと読む】『永野芽郁「鋼のメンタル」も文春砲第2弾でついに崩壊か?田中圭との“口裏合わせ”疑惑も浮上…CMスポンサーどう動く』、【さらに読む】『永野芽郁×田中圭「不倫疑惑」騒動でダメージが大きいのはどっちだ?』に詳しい。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    渋野日向子の今季米ツアー獲得賞金「約6933万円」の衝撃…23試合でトップ10入りたった1回

  2. 2

    マエケンは「田中将大を反面教師に」…巨人とヤクルトを蹴って楽天入りの深層

  3. 3

    今の渋野日向子にはゴルフを遮断し、クラブを持たない休息が必要です

  4. 4

    陰謀論もここまで? 美智子上皇后様をめぐりXで怪しい主張相次ぐ

  5. 5

    ドジャース首脳陣がシビアに評価する「大谷翔平の限界」…WBCから投打フル回転だと“ガス欠”確実

  1. 6

    日本相撲協会・八角理事長に聞く 貴景勝はなぜ横綱になれない? 貴乃花の元弟子だから?

  2. 7

    安青錦は大関昇進も“課題”クリアできず…「手で受けるだけ」の立ち合いに厳しい指摘

  3. 8

    Snow Manの強みは抜群のスタイルと、それでも“高みを目指す”チャレンジ精神

  4. 9

    小室眞子さん最新写真に「オーラがない」と驚き広がる…「皇族に見えない」と指摘するファンの残念

  5. 10

    池松壮亮&河合優実「業界一多忙カップル」ついにゴールインへ…交際発覚から2年半で“唯一の不安”も払拭か