永野芽郁と田中圭は文春砲第2弾も“全否定”で降参せず…後を絶たない「LINE流出」は身内から?

公開日: 更新日:

 不倫カップルは特に、メッセージアプリを厳重に管理しているはずだが、なぜ流出したのか。

「男性側の妻や家族が夫が寝ている間に顔認証でスマホのパスワードを突破し、こっそりLINEの文面をスクショし、転送したことがまず考えられます。今回の永野と田中のやり取りはスクショがないことから、トーク履歴からテキストでメッセージが流出したのではないかと言われています。やましいと思えば、ツーショット写真は残さないものです。いずれにしても、浮かれていてガードが緩んでいたのか、脇が甘すぎると言えるでしょう」(ITジャーナリスト)

 決定的と思われる証拠を突きつけられながらも“バンザイ”しなかった永野と田中は、このまま否定し続けることはできるのか。

  ◇  ◇  ◇

 それでも不倫を認めない永野に待ち受けるものとは。●関連記事【もっと読む】『永野芽郁「鋼のメンタル」も文春砲第2弾でついに崩壊か?田中圭との“口裏合わせ”疑惑も浮上…CMスポンサーどう動く』、【さらに読む】『永野芽郁×田中圭「不倫疑惑」騒動でダメージが大きいのはどっちだ?』に詳しい。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    萩本欽一〈48〉73歳で駒沢大学に入学、就活に悩む同級生にした「木彫り名人」の話

  2. 2

    萩本欽一〈47〉気仙沼ちゃんは民宿4軒経営の大女将に 説教してテレビで夫を募集させた甲斐があった

  3. 3

    阿部慎之助にした「今ならパワハラで即クビ」の指導&落合博満から学んだ仰天トレーニング

  4. 4

    モグライダーともしげが埼玉の中高一貫ミッションスクール聖望学園で打ち込んだアメフト《26年夏番外編》

  5. 5

    やっぱりか? 自民・村井国対委員長が高市首相「国会逃避作戦」画策…予算委出席「原則不要」案をリポスト

  1. 6

    萩本欽一〈46〉斉藤清六が泣きながら持ってきた1000万円、追い返そうと思って貯金額を聞いたら驚いた

  2. 7

    郊外に住むという選択肢 「都心から1時間」の狙い目エリア

  3. 8

    植田日銀シルバーウイーク前の「円高誘導」は大失敗…もはや為替介入はできない

  4. 9

    広島4番栗原に敵将・落合監督は「四球でいい」と助言を…

  5. 10

    高市首相の日米首脳会談「蜜月アピール」は突っ込みどころ満載…トランプ大統領は「心ここにあらず」