広瀬アリス&赤西仁に熱愛報道! ペアリングと堂々デートは“結婚秒読み”の証し?

公開日: 更新日:

 大倉とも“結婚秒読み”と言われたアリスだが、結局は多忙によるすれ違いで破局。仕事が順調すぎたのが仇になったとされるが、大倉は今年2月には“授かり婚”。アリスは相変わらず映画ドラマに引っ張りダコだが、今度こそと意気込んでいるのか。一方の赤西は、かつては上原多香子(42)や、加藤ローサ(39)ら、多くの女性と浮名を流したのち、黒木メイサ(36)と結婚し、2児をもうけるも結局、2023年に離婚している。

 超多忙な人気女優と“脱・ジャニ”でアメリカ進出まで果たした自由人。そんな2人が肩寄せ合ってスーパーで買い物。その姿は、ただの恋愛を超えたものなのか。

 一方、赤西は8日、Xで、記事の内容に苦言を呈した。《事実確認を問い合わせたが期日までに返答がなかったって書いてあるけど、そもそもこっちにきてないのよ女性セブン君》、《それだとどこからどこまでが本当か分からなくなっちゃうのよとても失礼だと思います》としたが、ハッキリと交際を否定していないところもポイント。

山﨑賢人と破局した妹の(広瀬)すずちゃんより先に結婚するかも知れませんよ。アリスの突進力は、ある意味で最強ですから(笑)」と前出の関係者。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網