新木優子が“考察ドラマの女王”ぶり発揮!「良いこと悪いこと」秋ドラマTVer登録2位の快進撃

公開日: 更新日:

 レビューサイトFilmarksでの評価も5点満点で3.8と高評価で、《続きが気になる》《予想以上に面白い!》《久しぶりに沼る考察ドラマありがとうございます!》などとリアクションも上々だ。

新木優子さんはたたずむだけで高貴さやミステリアスさ醸し出せる女優さん。そこが今回のような謎だらけの物語にぴったりで、彼女の起用はドラマ人気に間違いなくひと役買っています」と、ドラマウオッチャーで芸能ライターの山下真夏氏はこう続ける。

「憂いのある表情もよく似合い、園子がイジメられていた小学生時代を思い出すシーンでは、心情が痛いほど伝わってきて胸がキュっとなる。身長165センチと長身で手足が長く、どんな衣装も映えるんですよね。2024年公開の映画『キングダム 大将軍の帰還』で摎を演じた際も衣装が抜群に似合うな、と。伸びやかな姿形を生かした戦闘シーンも良かった。一方、自身のインスタではプライベート写真が満載で、弾けるような笑顔も多い。新木さんのインスタはなかなか“ギャップ萌え”なので必見ですよ」

女性からの支持も

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網