神木隆之介“電撃婚”で再注目! 宮崎駿、庵野秀明…凄すぎる大物人脈と唯一残る“不安”
《神木隆之介結婚か…もし仮に大規模な結婚披露宴をやるとしたら、宮崎駿と庵野秀明と細田守と新海誠と山崎貴を招待して、同じテーブルにつかせる事が理論上は可能なのか。すげぇな。》――俳優の神木隆之介(32=写真)が2月10日、一般女性との結婚を発表したことを受け、こんなⅩのポストが軽くバズっていた。
神木は年齢こそまだ若手の部類に入るが、国分太一(51)の幼少期役を演じた1996年のTBS系「東京卒業」でドラマデビュー。俳優としてのキャリアは早30年という大ベテランだ。
2001年には、まさに宮崎駿監督のジブリアニメ「千と千尋の神隠し」で声優デビューと、声優人気も高く、09年に細田守監督の「サマーウォーズ」、16年には新海誠監督の「君の名は。」で主演している。
「21年公開の庵野秀明監督のアニメ『シン・エヴァンゲリオン劇場版』にも出演、23年公開の山崎貴監督の実写映画『ゴジラ-1.0』では主演と、神木さんは日本を代表するトップクリエーターの作品を総ナメにしているわけです。『千と千尋』と『君の名は。』は日本のアニメ映画の興行収入で歴代トップ5に入る。もし本当に神木さんが大披露宴をやれば、冗談抜きで、そうそうたる面々が出席してくれるんじゃないですかね」(スポーツ紙芸能デスク)


















