広末涼子“復活の最適解”に「DOWNTOWN+」急浮上 往年のトーク再現なら固定ファンは絶賛確実!

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「見たがる人」だけに選択的に見せるのであれば、ネットでの有料配信はそれこそうってつけか。必ずしも「DOWNTOWN+」にこだわる必要はなさそうも思えるが、前出の芸能デスクは「ダウンタウンという要素があった方が訴求力が高まる」と猛プッシュする。

「かつて、まだ、スキャンダルまみれになる前の時代、広末さんは複数回にわたってフジテレビの音楽番組の『HEY!HEY!HEY!』に出演。そこで、松本人志さんと浜田雅功さんと絶妙な掛け合いを披露していました。機を狙っての企画になりますが、『DOWNTOWN+』に浜田さんを呼ぶ機運が上がった暁には広末さんも同時に呼ぶのも悪くないでしょう」

 まあ「『DOWNTOWN+』も登録者数の伸びが鈍化しているという話も聞こえてくる」(芸能ライター)なんて指摘も。広末の活動再開で“懐かしのトーク再現”なんてことになったら、広末にとっても松本人志(62)にとっても“起爆剤”になる?

  ◇  ◇  ◇

 早期の復帰が叶ったのは、やはり、罰金刑に留まったからか。関連記事【もっと読む】広末涼子の「70万円罰金刑」は重いか軽いか? 新東名185キロ事故「略式命令」処分を考える…では、広末涼子に下った「罰金70万円」という処分の軽重について考察している。

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