上白石萌音が海外eSIMアプリのCMにギャル姿で出演 “ハリウッド進出”も夢じゃない無限のポテンシャル
上白石萌音の才能は、28歳にしてはまだまだ未知数
上白石といえば、中学1年で「東宝シンデレラオーディション」で審査員特別賞を受賞。2016年に映画「君の名は。」で声優に抜擢。20年のドラマ「恋はつづくよどこまでも(通称=恋つづ)」ではドS医師(佐藤健)に恋する看護師役で話題に。その後22年から舞台「千と千尋の神隠し」で世界に進出。今年は歌手デビュー10周年を記念してライブツアーを開催するなどマルチに活躍する。
テレビ関係者がこう言う。
「舞台もできて守備範囲が広く、ミュージックビデオのオファーも多く、“雰囲気女優”のように見られることもあるが、『恋つづ』のようなコメディータッチな役もこなせます。28歳にして才能はまだまだ未知数です。語学への関心が高く、英語作品への出演経験や海外公演の実績もある。映像、舞台、音楽を横断できる柔軟さを考えれば、今後、国際的な作品で存在感を増す可能性は十分にある。ハリウッドを目指して英語を特訓している俳優陣を一足飛びで追い抜く可能性すらあります」
案外、日本でハリウッドに一番近い女優かも。
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