斉藤由貴60歳、森口博子58歳…驚異の若々しさのワケ 今どきの“アラ還”が《可愛すぎる》と大反響!
ソファの上でエメラルドグリーンのサテンドレスを着用した森口の姿は色気もムンムン、確かにアラ還には見えない。初投稿の写真に添えた文章は《見なさいよ!(笑)》で、この投稿には16日現在で3.8万の「いいね」が付いている。同じ写真をXにも投稿しており、こちらも“8.5万いいね”。ほぼ森口の美しさを絶賛する声であふれている。
「むろんある程度のリタッチはされているかとは思います。ですが、動く姿を拝見しても、肌の透明感と、58歳とは思えないようなパツッとした張り感があることがよく分かる。アラ還で肌にあの張りと瑞々しさがあるとは、まさに奇跡ですよ。同世代なので分かりますが、どうしても肌は50代になるとしぼんで来るものですから。お手入れの賜物でしょうが、髪もとっても美しい。美魔女です」(前出のエリザベス松本氏)
1985年に「水の星へ愛をこめて」でアイドル歌手デビューした森口は、すでに芸能生活40周年を越え、12月にはアニソンカバーアルバム「ANISON COVERS 3」をリリース予定だ。
「森口さんがすごいのは若い頃から雰囲気が一切変わらないこと。かと言って無理な若作りはしていない。よく“奇跡の50代”として石田ゆり子さんの名前が上がりますが、雰囲気がナチュラルすぎて《手本にするには物足りない》と思うバブル世代の女性もいるはず。その点、森口さんは定期的に“バブルの女感”を打ち出してくれるので、共感する同世代の女性が多いんだと思います」(女性誌ライター)


















