timelesz猪俣周杜容疑者が殴ったのは「プリクラ彼女?」 逮捕のウラと“タイプロバブル崩壊”カウントダウン
猪俣容疑者は昨年2月、Netflix配信の大規模オーディション「timelesz project(タイプロ)」オーディション番組を経て、「timelesz」の新メンバーとしてグループに加入した。
「加入後,努力家の天然キャラとしてすぐに人気となり、バラエティー『ニカゲーム』レギュラーや、ドラマ『パパと親父のウチご飯』『東京P.D. 警視庁広報2係』などに出演。個人ブログ『読んだら明日幸せになる!?』も運営し、加入から約1年半で順調に露出を増やしていました。『Sexy Zone(セクゾ)』から2024年4月にグループ名を『timelesz』と改めて以来、グループとしても復活どころか『新体制バブル』と呼ばれるほど露出を増やし、2026年も5〜8月にアリーナツアー『MOMENTUM』8都市28公演をこなし、約30.1万人規模で成功させた。飛ぶ鳥を落とす勢いだっただけに、事件の余波の広がり、大きさを懸念されています」(レコード会社関係者)
すでに猪俣本人のみならず、グループのバブル崩壊につながっていく可能性も懸念されているようだ。


















