著者のコラム一覧
北川昌弘女性アイドル研究家

1988年の「NIPPONアイドル探偵団」(宝島社)出版を皮切りに、アイドルから若手女優まで、幅広く精通するアイドル研究の第一人者。研究データの収集・分析のため、精力的に芸能イベントで取材活動を続けている。

スレンダーグラドル船岡咲 エロ紐水着で大胆ベッドシーン

公開日: 更新日:

 今回の作品は19枚目。2020年6月に奄美大島ロケを行ったそう。

 ストーリーは、ツアーガイドの設定でお客さんと……。ツアーガイド姿からランジェリーへ展開。浴衣姿から和柄水着に。プールバーではビリヤード台に登って、デニムのショーパン姿から、夜ベッドシーンでは黒の紐みたいな水着でとてもエロいことに。さらに、ベージュのヌーディーな水着で縛られたりと盛りだくさん。「ファンの方からはドSと思われているけど、縛られるのも良かった」そうです。

 今後については、「グラビアも、いい歳ですけど、まだまだやりたい」と有難いお言葉。さらに新作DVDが今年3月にリリース予定。YouTube【船岡咲のさきっちょんねる】も始めたので見てくださいとのことです。

 これからも期待を裏切らずに活躍していただけそうで何より。今後もウォッチすべき“ちっぱい”クイーンです。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網