田畑智子“自殺未遂”騒動 「カボチャで切った」にスーパー困惑

公開日:  更新日:

 女優の田畑智子(34)の“自殺未遂騒動”。「警察は事件性はないとみている」(捜査事情通)というが、田畑サイドの「カボチャを切っていた際に手が滑った」という釈明も、にわかには信じがたい。

 カボチャ疑惑の真相を確かめるべく、騒動の現場、交際相手で俳優の岡田義徳(38)が住む世田谷区の高級マンションに向かった。芸能人の住民が多い“セレブ街”で、田畑も岡田宅から徒歩数分のマンションに住んでいるという。

「2人が近くの料理店に入るところを見かけます。道で会えば会釈してくれる、感じのいい人たちです。たまに田畑さんが野菜が入った買い物袋を持っているので、自宅で料理しているのだと思いますよ」(近隣住民)

 ところが、田畑がよく買い物に来ていたというスーパーを訪ねると、1個88円のカボチャは、すべて4分の1カット。従業員はこう証言する。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    安倍官邸“大号令”か 厚労省「実質賃金上昇率」水増し工作

  2. 2

    「誰のおかげで飯食ってんだよ」同年代アイドルの怒声に…

  3. 3

    引退の稀勢の里を支える“太いタニマチ”と6000万円の退職金

  4. 4

    CM中止で加速…NGT48イジメの構図と暴行事件の“犯人”探し

  5. 5

    前のめり安倍首相に露が食わす「条文作成」の毒まんじゅう

  6. 6

    専門医は「説明不能」…米11歳少女の悪性脳腫瘍が消えた!

  7. 7

    仏捜査のJOC会長の長男 竹田恒泰氏“父擁護”のトンデモ発言

  8. 8

    「史上最弱横綱」稀勢の里を生んだ“機能不全”横審の大罪

  9. 9

    NGT48メンバーは自宅に男が 地方アイドルが苦しむジレンマ

  10. 10

    安倍首相の「フェイク発言」を追及しない本土のマスコミ

もっと見る