共演者に体形イジられ…松山ケンイチ“激太り”の真相は?

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 ちなみに「の・ようなもの のようなもの」では、30歳で脱サラして落語家になった役を演じ、10分間にわたって演目「初天神」を披露。その様子は小遊三師匠からお墨付きを得たほどだ。

 激太りの真相は、松ケンが俳優“のようなもの”ではなく、本格派俳優ゆえだった。

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