元愛人の“猛攻”に沈黙貫く 桂文枝の「負けるが勝ち作戦」

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「写真やLINEの情報が流出してしまった今、文枝師匠は名誉毀損で訴えることもできる。裸の画像を流しているので、裁判を起こせば勝ち目はある。ただ、告訴の動きを見せていないということは『さわらぬ神にたたりなし』と思っているのでしょう。どんなに辱められてもぐっとこらえるあたりがやはり大物、器の大きさを感じますね。今ではすっかり不倫をした文枝師匠の方が『お気の毒』と同情されている。つまり“負けるが勝ち”ということです。ここまで暴露しまくっている紫艶さんを見ると、よっぽど精神が不安定か、危ない組織に頼まれてカネ目的でやっているとしか思えません」

 明けない夜はない。文枝はじっと耐えて「春」を待つ作戦のようだ。

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