• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

LINEも暴露…桂文枝“愛人騒動”ドロ沼化で気になる夫婦仲

 笑いに転化できないところがコトの深刻さを物語っている。

 巨乳演歌歌手、紫艶(38)との20年にわたる不倫関係が明るみになった桂文枝(72)。先週発売の写真誌「フライデー」(講談社)で紫艶が関係を告白し芸能マスコミは大騒ぎになっているが、当の文枝は21日、報道陣に「(妻には)『あんたは脇が甘いからや』と言われました」「10年か12年は会ってない」とコメント。娘のように可愛がっていたことは認めたが、あくまで昔の話として語った。

 ところが、今週の「フライデー」に紫艶が再び登場。今年2月にやりとりしたばかりの生々しいLINEの画面や、文枝が紫艶宛てに書いた「他の女性とはお付き合い致しません 遊びもなし 電話もなし」という直筆の誓約書、車の後部座席で唇を重ねている写真など“動かぬ証拠”がインタビューとともに掲載されており、これには文枝も“バンザイ”するしかなさそうだ。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    元立教大生に聞いた 「奨学金破産」で人生転落するまで

  2. 2

    “玉木宏ロス”の癒やしに 坂口健太郎だけが持つ3つの魅力

  3. 3

    米が次期戦闘機ゴリ押し 安倍政権は血税1400億円をドブに

  4. 4

    73歳会長と親密交際 華原朋美“天性の愛人”のジジ殺し秘術

  5. 5

    仲間由紀恵の病院通いも…周囲が案じる田中哲司の“悪い虫”

  6. 6

    官邸が“裏口入学リスト”回収…不正合格事件が政界に波及か

  7. 7

    結婚を前提に交際中…高畑充希を両親に紹介した坂口健太郎

  8. 8

    カジノ法案 胴元がカネ貸し「2カ月無利子」の危険なワナ

  9. 9

    広島・菊池、ソフトバンク柳田も…地方の大学生を見逃すな

  10. 10

    加計獣医学部 図書館に本のない大学の設置認可は前代未聞

もっと見る