宮沢りえ似で超才媛 キムタク&静香“15歳長女”の注目度

公開日: 更新日:

 木村拓哉(44)と工藤静香(46)の15歳になる長女が話題だ。スレンダーなボディーに若いころの宮沢りえのようなルックス、インターナショナルスクールに通い日本語、英語、仏語のトリリンガル。おまけにフルートとピアノも堪能で、フルートでは有名音楽スクールのコンクールで最優秀賞を受賞する腕前なのだとか。

 この長女とキムタク一家について「女性セブン」1月1日号が特集しているが、芸能界入りの噂もひとつやふたつじゃないようだ。

「長女への注目は、SMAP解散騒動でキムタクが一家でのハワイ旅行から帰国した成田空港で会見したとき。静香が帽子などでひた隠す美少女は誰だって、芸能マスコミの目がクギ付けになったんです」(スポーツ紙記者)

 その注目度が両親を超える日も遠くないか。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    高市首相の沖縄「慰霊の日」追悼スピーチは99%安倍元首相のコピペ…唯一の違いは旧日本軍の神聖化

  2. 2

    福岡ローカル「西鉄」が"本業"以外で大躍進のワケ 国際物流事業は国内4位でコロナ禍の営業収益は12%増

  3. 3

    高市首相の“恥”行動が海外に飛び火! 英タイムスがG7外交をディスり、英FTは国内財界との没交渉ぶりを暴露

  4. 4

    歌手・小椋佳さん「たばこの煙が悩みを解いてくれた」…82歳の今も週1でコンサート

  5. 5

    西武が交流戦初Vも…ワガママエース今井達也の放出こそが“最大の補強”だった説

  1. 6

    AKB峯岸みなみの“丸刈り写真” 世界中で相次ぐ目撃情報の謎

  2. 7

    【高校野球怪情報】沖縄尚学・末吉良丞“プロ回避”に現実味…左肘不安で浮上する「東都の名門」の影

  3. 8

    『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』オールキャリアを代表する傑作のトリセツに注意セヨ

  4. 9

    『グッド・デイ・サンシャイン』一筋縄ではいかないヘンテコこそが中期のすべて

  5. 10

    東京ビートルズの番組が、ビートルズ来日から60年後となる日に放送決定