15年ぶり月9出演も…中山美穂の「演技下手」に厳しい評価

公開日: 更新日:

「世間では劣化が激しいといった心ない言葉も飛び交っていますが、ある雑誌のグラビア撮影では修整のオーダーが一切入らなかったそうです。女優さんの場合、年代問わず、CG加工するのは珍しくないし、ミポリンと同世代で今クールの連ドラにも出ている某人気俳優は男のくせに女優以上に細かな修整の注文が入りますからね。その点、ミポリンは細かなことを気にしないのか、肝が据わっている。デビュー作で無名だった『毎度おさわがせします』(85年)では下着姿や際どい入浴シーンやセミヌードもありましたが、ミポリンは隠すこともなく、気さくに当時の話に応じてくれたりする。不思議ちゃんというか、稀有な存在ではあります」(事情通)

 月9でもハッチャけてほしい!

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    佐野勇斗は書道六段で英語も堪能 愛知県立岡崎西高校から明治学院大英文学科へ

  2. 2

    「佐々木朗希を殺す気なのか」 ロッテが頭を抱えた泥沼交渉劇の舞台裏

  3. 3

    嵐の大野智と相葉雅紀、二宮和也が通信制高校で学んだそれぞれの事情

  4. 4

    活動終了「嵐」メンバー「消える人」と「生き残る人」…“一番先行きが厳しい”のは?

  5. 5

    比大統領との国賓晩餐会で高市首相“謎テンション”…またまた動画で恥さらし批判殺到→大炎上!

  1. 6

    これが日本の「中流」サラリーマン転落の軌跡 年金の「繰り上げ受給」を選ぶのは、お金と仕事がない人

  2. 7

    嵐が去った後に340万人のファンが向かう先…Snow Man、M!LKに次いで有力“不祥事グループ”「ACEes」に募る不安

  3. 8

    案の定ナフサは不足…それでも楽観論ふりまく赤沢経産相がついに「報道介入」の異常事態

  4. 9

    りくりゅう人気で評価爆上がり 木原龍一の元パートナー高橋成美が秘めるポテンシャル

  5. 10

    【スクープ第5弾!】北海道自民12陣営にも衆院選での違法「広告動画」疑惑が発覚