現役JK沢口愛華が初写真集 伸び代意識で「満足度は85点」

公開日: 更新日:

 ミスマガジン2018グランプリに輝いた沢口愛華(16)がファースト写真集「でらあいか」(講談社)を出版した。北川景子似のパーフェクト美少女で現役JKという彼女を直撃!

 ◇  ◇  ◇

 写真は出身地の名古屋とハワイで撮影したそう。

「名古屋は私らしい場所を選びました。熱田神宮は初詣、七五三も受験祈願もしている場所です。ハワイは、テレビでしか見たことなくて、わっ南国! って感動しました」

 見どころは?

「どのページを見ても沢口しかいないので、みなさんにいろんな表情で楽しんでもらえるよう、その時の水着や撮影場所に合わせて表情をつくりました。満足度的には85点。初写真集で100点にしたら伸びしろがなくなってしまうので。私は満面の笑みより、スッとした表情の方がいいね、って言われるので、素の表情を多くしました」

 まだ高2になったばかり、バリバリのJKだ。

「撮影でプロにメークしてもらうと大人っぽく写るみたいで、よく実物を見て驚かれますね。高校は共学で、雑誌に載ると『見たよ』って報告してくれる男子もいます」

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網